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冬の公開講座、無事終了
先日、行われました「冬の公開[聖書]講座」は無事終了いたしました。

今回も、とても感謝でした。
講師の方は、様々なボランティア活動をし、福音を生きておられる方なので、お話しに厚みがあり、とても考えさせられました。
何回もお招きしている方ですが、いつも新しく、感謝でした。
参加してくださった皆様の上に、神様からの祝福が豊かにありますよう、お祈りいたします。
語られたメッセージが、皆様の助けとなりますように。

私たちに、この「よきおとずれ」を届けるために、そして、私たちと共に居るために、地に来られたイエス・キリストの恵みが、皆様の上に豊かにありますように。

JUGEMテーマ:クリスマス



author:sa-ru(会堂管理人 おさる), category:ご報告, 10:09
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庭木の剪定
この集会所には、いろいろ「片付け案件」があります。

その中でも大きいのが「繁茂した庭木」です。
今の仕事(介護)に就いてから、年齢的な体力の限界もあり、休日は本当に「休む日」にせざるを得ないところで、なかなか庭木の片付けができません。
今年の夏も元気に繁茂して、生い茂ってしまい、ジャングルのようになって、気になってはいたのですが…。

先日、帰宅してみると、きれいさっぱり、刈り込まれていました。
庭木伐採

特別集会も近い、ということで、妻が頑張ってやってくれたのです。
上の写真は「刈り込み後」ですが、これだけ見ても良く分からないですよね。
「刈り込み前」の写真があればいいのですが、最近、庭の写真は摂っていないので…。
代わり、と言ってはなんですが、切り落とした枝の写真が以下です。
切り落とした枝
これとは別に、この奥に、もう二山あります。
すごい量です。どうやって片付けよう?

妻よ、頑張ったね。お疲れ様。
…ところで妻よ、仕事が、新規事業立ち上で、とても忙しいんじゃなかったっけ?
さらに、資格試験がもうじきで、試験勉強も忙しいんじゃなかったっけ?
何? 仕事と勉強のストレスで、庭仕事に逃避していた?

それじゃあ、娘と同じじゃないか。(11月25日の記事)
なんて、似た者親子。

まあ、イエス様も
「父(なる神)がなさることは何でも、子(イエス・キリスト)も同様に行うのです。」
(ヨハネの福音書5章19節)
と言っているから、親のすることは子供も…
いやいや、かなり次元がちがうし。
どうもすみません。

JUGEMテーマ:ガーデニング

author:sa-ru(会堂管理人 おさる), category:ガーデニング(庭いじり), 16:17
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「冬の公開[聖書]講座」のご案内
前回、チラッと書きましたが、片岡町キリスト集会では、今年も「冬の公開[聖書]講座」を開催します。
入場無料です。献金等もありません。
どなたでも、ご自由に参加いただけます。

特伝チラシ

12月15日(土)、16日(日)
両日とも 午後 2時〜3時


終了後、茶話会を予定しています。

※ 集会時間中、託児を用意しています。お子様連れでも参加できます。

※ 講師による、もっと詳しい「聖書学び会」を15日夕方 4時〜5時に行います。こちらも無料で参加できます。
クリスチャンの方はこちらにご参加ください。

JUGEMテーマ:クリスマス



author:sa-ru(会堂管理人 おさる), category:集会案内, 13:02
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「こどもクリスマス会」無事終了
12月1日に行われました「子どもクリスマス会」は無事、終了いたしました。
参加してくださいました皆様、ありがとうございました。

こどもクリスマス会の様子1


皆様と共に、イエス様のご降誕を覚えることができ、感謝でした。

こどもクリスマス会の様子2

皆様に、クリスマスの恵みが豊かにありますように。

また、今月15日(土)、16日(日)と「冬の公開[聖書]講座」を開催します。
聖書から、クリスマスの恵みを読んでみませんか?
無料です。ご参加をお待ちしています。

JUGEMテーマ:クリスマス



author:sa-ru(会堂管理人 おさる), category:ご報告, 20:30
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壁面でクリスマス会の案内してます
今回、娘の発案で、車庫の壁面にクリスマス会の案内を貼り出しました。

車庫の案内1


元データは、娘とボクで相談しつつ作成しましたが、絵の張り合わせ作業は、娘がほぼ一人でやってのけました。
ボクは別の作業をしていまして…娘を手伝いに行こうと思ったら…えっ!もう、終わってる。
頼れる娘でありがたいです。
…と、思ったら、期末試験直前ですと? 試験勉強やってない? 勉強が嫌で、この作業に逃避してた?
おいおい、学生の本分はどうした。
ま、いいか?

車庫の案内2

ともかく、近隣の皆様、12月1日(土)午後1時〜3時「こどもクリスマス会」やりますので、ぜひ、ご参加ください。

JUGEMテーマ:クリスマス



author:sa-ru(会堂管理人 おさる), category:子ども会・日曜学校, 00:55
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「こどもクリスマス会」のご案内
さて、「秋の公開[聖書]講座」が終わったばかりですが…。
片岡町キリスト集会では、早々と「こどもクリスマス会」を開催します。
12月1日(土) 昼の1時〜3時 です。
参加無料です!ぜひ、ご参加ください。
こどもクリスマス会チラシ

例年、2時から開催していましたが、今回は繰り上げて、1時から開催します。
お間違えの無いようお願いします。

JUGEMテーマ:クリスマス



author:sa-ru(会堂管理人 おさる), category:子ども会・日曜学校, 00:40
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特別集会、無事終了
先日、行われました「秋の公開[聖書]講座」は無事終了いたしました。

今回も、とても感謝でした。
講師の方は、20数年前、まだ学生だった頃に、当集会を訪ねてくださっており、繋がりはあったのですが、今回、お招きすることができ、感謝でした。
参加してくださった皆様の上に、神様からの祝福が豊かにありますよう、お祈りいたします。
語られたメッセージが、皆様の助けとなりますように。

今回のメッセージの中で、「ボク」が考えさせられたことを、備忘録的に書いておきます。

「神様が、人に律法を与えたのは、人を守るため。
その良い例がルツ記。ボアズは律法を駆使してルツとナオミを守った。」

本当にそうだと思います。
結果的に裁くことになることが多いように思われますが、律法の本来の趣旨は「人を守り、幸せにする」ためですよね。

現代社会の「法」や、いろいろな「決まり事」も、本来の趣旨は全てそこにあるはずですよね。

JUGEMテーマ:地域/ローカル


author:sa-ru(会堂管理人 おさる), category:ご報告, 00:20
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秋の 公開「聖書」講座 の お知らせ
また、更新が滞ってしまいました。すみません。

さて、片岡町キリスト集会では、「秋の 公開「聖書」講座」を開催いたします。
例年は10月に行っていましたが、今回は処々の事情で11月に行います。
「読書の秋」です。「本の本」である聖書に、この秋、親しんでみませんか。

秋の公開[聖書]講座のチラシ

JUGEMテーマ:地域/ローカル



日時 11月18日(日) 午後2時〜3時
入場無料

講師のお名前はぼかさせていただきましたが、肩書で分かる人にはわかりますよね。
ご近所の皆様、ご参加をお待ちしています。
author:sa-ru(会堂管理人 おさる), category:集会案内, 08:02
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人が、ひとりでいるのは良くない
タイトルの言葉は聖書の創世記にある、神様がアダムを創造された時の言葉です。
人が、ひとりでいるのは良くない。わたしは彼のために、彼にふさわしい助け手を造ろう。」(創世記2章18節)

関西弁風に言えば、以下のようになるでしょうか。
「アダム……こりゃアカン! だれか、しっかりしたヨメさん、つけてやらねば!」

ダメなアダムが「助けて〜」と言うと、エバが「しっかりしなさい!」と助けに現れる、という構図ですね。

ここはクリスチャンの結婚式で良く読まれる聖書箇所なので、ご存知の方も多いでしょう。

実は、片岡町キリスト集会の方が、明日、結婚されます。

なので、しみじみとこの聖句を読んでいたのですが……ふと思ったのです。

「ひとりでいるのは良くない」は、結婚に限らなくない?

むろん、この箇所はエバの創造に展開していくので、直接的には間違いなく「結婚」のことなのですが、
もっと広く、人間関係全般に捕らえることもできるのではないかな、と思ったのです。

「ひとり」は気楽です。
「ひとり」なら、気兼ねも遠慮もいらない、
他人との軋轢や意見・感覚の相違で傷ついたり悩んだりすることもない、
ちょっかいを出されたり、妨害されたりすることもない……。

でも、「ひとりでいるのは良くない」のです。
傷つこうが、思うように進まなかろうが、それでも「ひとりでいるのは良くない」のです。

私たちには、それぞれに、さまざまな能力が与えられている、と聖書は語っています。
そして、それは「皆の益となるために」与えられているのだ、と語ります。
「皆(他の人々)の益となるために」……
私たちは、それぞれ「他の人々」の「助け」になるために生まれてきたのだ…ということです。
私たちは、それぞれが周囲の方々の「助け手」なのですね。

絆(きずな)には「傷」が含まれる、という言葉も聞いたことがあります。

人と人との絆には傷がつきものです。
でも、「ひとりでいるのは良くない」。
お互いが「助け手」として支え合えれば…、思うように進まなくても、
思ってもいなかった素晴らしいことにたどり着く、のではないでしょうか。

人の心に思い浮かんだことのないもの。
神を愛する者のために、神の備えてくださったものは、みなそうである。
(コリント人への第一の手紙2章9節)
author:sa-ru(会堂管理人 おさる), category:今日の聖句, 16:41
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何についても、先走ったさばきをしてはいけません
聖書に次のような言葉があります。
「ですから、あなたがたは、主が来られるまでは、何についても、先走ったさばきをしてはいけません。」 (コリント人への第一の手紙4章5節)

聖書には、人間関係のあり方についての勧めも多数書かれています。
この箇所もそうです。
「何についても、先走ったさばきをしてはいけません」
不完全な人間が、不十分な知識・情報で「あれが正しい、これが間違っている」とさばきをしてはいけない、という勧めです。
正しいさばきをすることができるのは神様だけですから、私たちが他の人をさばくのは越権行為なわけですね。

でも、ついつい、さばいてしまうんですよね。
聖書を「知っている」のと「実行する」のは大違い。
実行は難しいです。
難しい言葉では「非審判的態度」と言うそうです。
さらに難しく感じますねぇ。

ところで、こうした勧めを読むと、「すぐに勝手な理屈でいちゃもんをつけてくる人」に対して、「やっぱり、あの人は間違っている」とさばいてしまいますよね。
でも、この勧めからすると、そうしたことも「先走ったさばき」なわけです。
難しいですよね。

聖書の勧めは、あくまで「神様から自分に」。
他の人をさばくために用いてはいけないのです。
(注:指導の任務のある場合は別。ただし、十分な配慮をもって。)

JUGEMテーマ:日記・一般

author:sa-ru(会堂管理人 おさる), category:今日の聖句, 18:18
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