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熊谷集会の献堂式に行ってきました
このところ、集会所の移転や建て替えのお知らせを数件お聞きしました。
で、昨日はそのひとつ、熊谷集会の献堂式に行ってまいりました。
午前中が献堂式、午後が献堂記念学び会。
会堂建設の経緯もざっとですがお聞きして、神様の導きと備えに感動しました。
福音も証しされ、幸いでした。
学び会ではお二人の兄弟による、これまた非常に幸いで励まされるメッセージが語られ、感謝でした。
また、献堂のお祝いに関東各地からボク達も含めて多数のご兄姉が集まられ、
「同窓会みたいだね」という言葉が出るくらい、懐かしい方々との交流ができて、
これも大変感謝でした。
いや、ほんと、「30年ぶりくらいだよね〜」なんて声をかけてくれる方がいたりして…。


それはさておき、いつもの「ボクが感じた」一言メモです。

学び 屬修量召魯ぅ鵐泪魅┘襦
私たちと共にいてくださるイエス様。
道に迷った時「言葉で道を教えて『がんばって自分で行ってね』」ではなく、
「いっしょにいて道案内をしてくれる」方。
「イエス様がいっしょにいてくれる」とはそういうこと。
この、いっしょにいてくれるイエス様を、無視しないで、いつも見上げて歩もう。

学び◆崕顕餬設の動かぬ土台」
集会(建物ではなく集まり)の土台はイエス・キリスト。
私たちは、このイエス様の上に「建てられる」(受動態)ように、
と勧められている。(コロサイ2:6)
受動態なのは、建てるのはイエス様だから。
しかし、「自分自身を築き上げ」という能動態の勧めもある。(ユダ20)
私たちの側の責任もある。
author:sa-ru(会堂管理人 おさる), category:ご報告, 08:22
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