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北海道大地震の復旧のため、祈ります
9月6日午前3時8分に北海道でマグニチュード6.7、最大震度7の大地震が発生しました。
ニュースを見て本当に驚きました。
私たちが何回か訪れたことのある函館や札幌等の様子に驚きました。

今月末には、当、片岡町集会の方と、函館集会の方が結婚されるので、函館の方々が大勢、高崎まで来られることになっていましたが、皆様、大丈夫でしょうか。
私の親族も北海道にいるのですが、そちらは「一応は無事」との連絡があり「ライフラインが途絶えたので避難所にいる」とのことでした。大変ですよね。

危険の中にいる方々が助かりますように、守られますように、
また、被害に遭われた皆様に慰めがありますように、お祈りいたします。
まだ、余震も続いているようですし、ライフラインの復旧も、まだ進行形ですよね。
主様の守りを祈ります。

先日の大阪での台風被害、西日本豪雨、といった災害の復旧もまだ途中で、またも大きな災害発生です。
これだけ災害が続く年も珍しいのではないでしょうか…。
でも、東日本大震災から、災害の起こる頻度が上がっているような気がします。
報道のせいではないですよね。

「山々は主の前に揺れ動き、丘々は溶け去る。大地は御前でくつがえり、世界とこれに住むすべての者もくつがえる。……【主】はいつくしみ深く、苦難の日のとりでである。主に身を避ける者たちを主は知っておられる。
(聖書 ナホム書1章5、7節)

JUGEMテーマ:日記・一般

author:sa-ru(会堂管理人 おさる), category:ニュースから, 23:19
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クリスマスを終えて
ニュースで「クリスマスはあってほしくない」と思っている方が相当数おられる、と言っていました。
ネットを見ても「クリスマスは嫌だ」という声がちらほらあります。

嫌いな理由として「クリスマスらしいことをするのがわざとらしくて嫌」とか「幸せそうなカップルや家族をアピールされるのがつらい(自分にはいない)」とか「クリスマスらしいことをできない(物理的・経済的に)のが悲しい」などが挙げられているように見受けられます。他にもあるかもしれません。
ボクの職場でも「クリスマスなのに遅番(あるいは夜勤)かよ」というつぶやき耳にしました。

なるほどー、と思うのですが…
ボクの感覚ではかなり引っ掛かりを感じてしまうのです。
「クリスマスらしい」って、いったい何?

多くの方は「恋人や家族と楽しい時を過ごすのがクリスマス」だと思っているようですね。

先日のクリスマス公開聖書講座で講師の方が言っていました。
「今の世間一般でのクリスマスの祝われ方は可笑しい。
 『今日は太郎君の誕生日だから、花子ちゃんとプレゼント交換しよう』と言っているようなもの。
 主役をまったく無視して、すごく変なことになってしまっている。」


勝手な誤解が一般化し、勝手に誤解で悲しんだり傷ついたりしている…残念です。

いくつかの教会や集会で、意図的に「クリスマスはやらない」としているところがあるのも納得できます。

クリスマスは、神様がボクたちに凄いプレゼント(救い主イエス様)を与えてくれたことを、記念して喜ぶ日です。
恋人も、家族も、楽しい時も、高価な贈り物のやり取りも、関係ありません。


今年のクリスマスで悲しかった方々、ぜひ、お近くの教会・集会に来てみてください。
イエス様をみごもっていたマリヤは出産間近の大事な時期に、「占領国ローマの徴税のための人口調査という理不尽で長距離の旅行」を余儀なくされました。
クリスマスの知らせは「夜勤中家族や恋人とは一緒にいられなかった牧羊業従事者」に知らされました。
イエス様の父ヨセフは、「貧乏で、人並みの赤子のための捧げものができず、貧者の代替え手段で」しのぎました。

世間並でない、貧しく、理不尽な中の、疎外され、評価されない、そんなボクたちの所に「救い主が来られた」というのがクリスマスです。
来年のクリスマスまで待つ必要はありません。
教会・集会は毎週開いています。
ボクたちの傷を癒すために来られたイエス様の恵みを、皆さん味わってください。

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author:sa-ru(会堂管理人 おさる), category:ニュースから, 12:18
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ニュースから
ニュースでは北朝鮮のミサイル発射が大きく取り上げられており、NHKの朝ドラも中止となる事態です。
これから、世界情勢はどうなっていくのか…本当に大変な問題だと思います。

そうした大きなニュースに紛れてしまった「小さなニュース」ですが、ボクの心をざわつかせた出来事が先日報道されましたので、紹介します。

「東京・東村山市の河川敷で生まれたばかりの赤ちゃんを埋めて殺そうとしたとして、母親が逮捕された事件で、母親が「誰にも言えなかった」と話していることがわかった。
 24日朝に殺人未遂の疑いで送検された運送会社の運転手・○○○○容疑者(35)は今月2日、東村山市の河川敷に、生後間もない男の赤ちゃんを埋めて殺害しようとした疑いがもたれている。」



この女性は、勤務先のトイレで赤ちゃんを出産し、扱いに困って河川敷に埋めたそうです。
報道された時、多くの論調は「赤ちゃんを埋めるなんてひどい」というものでした。
それはそうでしょう。心が痛みます。

でも、ボクは、それと同時に、この女性の「誰にも言えなかった(相談できなかった・頼れなかった)」という言葉に、心がざわつくのです。
「妊娠・出産」という大事業を、この女性は一人で背負い込み、本来なら母体を守るために休職すべき期間にも働き続け、出産をケアする人も設備もなく、衛生状態もあまり良くないであろう場所で、たった一人で痛みに耐え、赤ん坊を産み落とした…のです。
赤ん坊だけでなく、本人にも、非常に危険です。

「誰にも言えなかった」って、どういうことですか?

周りが全然気が付かなかったとは思えないのです。
「妊娠していたようだったが、お腹がスッキリしているのに、赤ん坊がいない」という周囲からの証言で「逮捕」になったのですから…。
本人が「私にかまうな」「ご意見無用」なオーラを出していたのかも知れません。
が、逮捕のための情報提供ではなく、もっと前の妊娠中に、この女性の助けになる情報を当人に提供できなかったのでしょうか…。

以前にも書きましたが、ボクは「小さないのちを守る会」という、「胎児のいのち」と「妊婦の安全」を守る会の会員になっています。
逮捕されたこの女性、「小さないのちを守る会」をはじめ、そうしたサポート団体が存在しているなど、きっと思いもよらなかったのではないでしょうか。

ボクたちの宣伝力の弱さ・足りなさを痛感します。
事件になる前に、ぜひ、ボクたちのことを知っていただき、支援をさせていただきたいのです。

知っている皆様、皆様の周囲でそうしたことでお困りの方がおられましたら、ぜひ、「小さないのちを守る会」をご紹介ください。

「小さないのちを守る会」
胎児のいのちと妊婦の安全を守ります。望まない妊娠でも、いのちの尊さは同じです。出産のためのシェルターや養子縁組みのお手伝いをいたします。
一人で抱え込まずに、まずはご相談ください。
http://www.chiisana.org/

JUGEMテーマ:ニュース



author:sa-ru(会堂管理人 おさる), category:ニュースから, 19:24
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マンション傾斜問題に思う
連日、マンション傾斜問題の報道がされています。

横浜市内の大型マンションが傾いてしまい、調べてみたら
建物の土台となる基礎工事の杭(くい)打ちで、
杭打ちのデータに別の工事のデータが転用されて
複数の杭が強固な地盤に届いておらず、
さらに、セメント注入量まで偽装されていたことが明らかになり、
さらに調査が進むと、実際に傾いてはいなくても、
杭打ちデータが転用・改ざん・偽装されている建物が次々と発覚し……。

渦中の建物におられる方々は、本当に大変だと思います。
また、「あるいは自分の住んでいる所も?」と不安を感じておられる方も
その心労は大変だと思います。

いろいろなコメントがニュースやネットで既にたくさん流れていますので、
ボクは特にそれに付け加えるつもりはありません。
良い解決が与えられるよう、祈ります。
また、問題の本質…建築業界(に限りませんが)の人手不足・採算悪化の深刻化…
に光が当てられ改善に向かうよう祈ります。
採算悪化から人手不足になり、かけるべき手がかけられず、
直ぐには見えないところ(地下の土台部分等)の手が抜かれて、
見た目だけを取り繕ってしのぐ、
というのは、残念ながら今回の建築の問題に限らず、
多くの他の業種でも共通するように思うのです。

…仕事に限らず、人の生き方そのものにも……

わたし(イエス・キリスト)のもとに来て、わたしのことばを聞き、
それを行なう人たちがどんな人に似ているか、あなたがたに示しましょう。
その人は、地面を深く掘り下げ、岩の上に土台を据えて、
それから家を建てた人に似ています。
洪水になり、川の水がその家に押し寄せたときも、しっかり建てられていたから、
びくともしませんでした。
   (聖書 ルカの福音書6章47、48節)
JUGEMテーマ:ニュース
author:sa-ru(会堂管理人 おさる), category:ニュースから, 16:16
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Yahoo知恵袋にて…
先日、ちょっと調べものをしていて、全然関係無かったのですがYahoo知恵袋の記事に目が留まりました。

職場の人間関係の悩みが質問されていたのですが、それは「取引先との大事な打ち合わせ中に居眠りした新人を注意したら逆切れされて困っている」というものでした。
いろいろな方がコメントしておりまして…
そういう困った新人には○○したほうがいい、そうではなく△すべきだ、いや◇でしょう……
対人関係、特に職場のチームの中での問題対処として、様々な有意義なアドバイスが並んでいました。
そして、対人関係のアドバイスとしては妥当だろうと、思われるものに「ベストアンサー」が付いており、質問者さんからはその答えへの感謝が書かれておりました。

でも…
でも…
違うよ! 間違ってるよ、その対応!

質問者さんの書かれた文には、その居眠りと逆切れの場面の状況が詳しく描写されていました……。

そこに書かれている特徴は、ボクが見る限り「居眠り」じゃありません。
…と、断定してはいけませんね。
ボクは医者じゃありませんから。
でも、かなり高い確率で、その現象は「てんかん」の「欠神発作」ではないかと思われるのです。……素人判断ですけれど。

人間関係を円滑にするための対処法のアドバイスは確かに有益ですが、この場合、何より必要なのは「医者への受診の勧め」です。

「欠神発作」は意識障害…つまり、本人は発作の間、意識を失っているので「本人は意識を失っていたことに気が付いていない」という、「無自覚な発作」です。
やっかいですよね。
本人はまったく自覚は無いのですから。
なので、受診を勧めるためには「人間関係のアドバイス」が有効でしょう。
でも、必要なのは「専門の医師による診断・対処・指導」なのです。

Yahoo知恵袋でも「人間関係」のカテゴリーでなく「医療系」のカテゴリーで質問すれば、そのような答えがきっとあったと思うのですが、質問者さんは医療系の問題だとは思っていなかったのですから…しかたないですよね。

Yahoo知恵袋のこの質問の日付は2011年でした。
「解決済み」と付いていましたが、その新人さんは、今、どうなっているでしょうか。
ちょっと心配です。
もしも、車の運転中に欠神発作をおこしたら……。
他の人も巻き込むことになります。

たぶん、誰か、周りで気が付く人がいて、対処してくれているのではないかと……希望的推測をしていますが……。

本人にとっても、はっきり分かって、きちんと対処したほうがスッキリするはずなのです。
自分の分からないところで他人に不快感を持たれていた原因が分かって、対処できるのですから。
そして、きちんと対処できれば発作は起こらないはずで、安全安心な生活がおくれるのです。

本人が気が付いて、対処していることを祈ります。

ところで、こうした「質問を間違うことで、間違った回答を得てしまう」ことって、意外にあると思うのです。
質問に対する回答としては正解なのですが、質問そのものが違っているので回答も違ってしまうのです。

聖書を見ると、イエス様の元に来た人々にもそうした人が何人もいたことが分かります。
イエス様はそうした人々に、時には単刀直入に本質の問題に答え(だから、会話としてはかみ合っていない)、時には相手が質問の間違いに気が付くように返答したり、と相手に応じて様々に答えています。
さすが、イエス様。

ボクたちも、抱えている問題をイエス様の元に持って行けば、たとえ質問を間違えても……大丈夫。
イエス様と一緒に歩む人生は幸いだな…と思います。

そうそう、「無自覚な疾患」って欠神発作に限りませんよね。
ボクたちの心の内に巣くっている「罪」は、まさにそう。
状況も、危険性も似ています。
逆切れするのでなく、正しい対処をしましょうね。
author:sa-ru(会堂管理人 おさる), category:ニュースから, 09:48
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祈り
「わたしの上に主の御霊がおられる。主が、貧しい人々に福音を伝えるようにと、わたしに油を注がれたのだから。主はわたしを遣わされた。捕われ人には赦免を、盲人には目の開かれることを告げるために。しいたげられている人々を自由にし、主の恵みの年を告げ知らせるために。」
(聖書 ルカの福音書 4章18、19節)

願わくば、続く4章21節のようになりますように。
イエス様のみわざがなりますように。
author:sa-ru(会堂管理人 おさる), category:ニュースから, 23:32
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気仙沼に行った友からのメール
ボクの友人のクリスチャンが被災地に行かれ、メールをくださいました。
その一部をご本人の許可を得て、掲載いたします。
報道で様々な情報は流れており、情報としては新しいものではありませんが、
報道専門家ではない一般人による生の声をご覧いただきたいと思います。
友人は「見聞記と言うほどではありませんが…」と言いながら、掲載を了解してくれました。

--▼(ココから)----------------------------------
 日曜の午後から救援物資を積んで仙台と気仙沼へ行って来ました。
仙台市内は駅舎に被害ありましたが、街中は建物の倒壊など無いように思いました。
電気・ガス・水道などは地域によって状況は違うそうです。
 仙台空港・海岸方面には行っていないので状況は分かりません。
気仙沼の港周辺は凄まじい状況でした。
 集落のあった場所は瓦礫の山となっており、空き地かなと思われた場所は、住宅が密集していたが全て流されて何も無くなったと聞きました。
この瓦礫の下に、何百・何千の方が居るのか? どこから手を着けたら良いのか? この町は復興するのだろうか? 
いろいろ考えさせられました。2枚写真を添付いたします。

 まだまだ寒さも厳しい中を過ごしている被災者のためにもお祈りいただけますようお願いいたします。
 また動きがありましたらご連絡いたします。


気仙沼の状況1
気仙沼の状況2
--▲(ココまで)----------------------------------

今のボクには、友人のように「現地に救援物資を運ぶ」ことはできませんが、
今、ここでできることを精一杯やろうと思います。
author:sa-ru(会堂管理人 おさる), category:ニュースから, 23:46
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がんばれ、恵みシャレー
毎度、ボクらがお世話になっている恵みシャレー軽井沢ネタです。

恵みシャレー軽井沢のホームページを見ましたら、
「震災被災者受入れ実施」の緊急告知が載っていました。
http://www.megumichalet.org/stay/201103.html

震災被災者の方は無料で恵みシャレーで暮らせるそうです。
やるじゃん、恵みシャレー。
被災者の方々で他県に親類がおられる方はそうした方を頼って
他県に避難したりされていますが、
そうしたツテがない方でも、恵みシャレーを活用すれば避難が可能です。

このブログを見ている方で、避難希望の方を知っている方がおられれば、
是非、教えてあげてください。

被災者の方々の上に、神様の守りがありますように。
恵みシャレー、がんばってください。
author:sa-ru(会堂管理人 おさる), category:ニュースから, 06:17
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おさる達は無事です(地震情報)
昨日2時50分ごろの地震…その後、余震が続いていますが、おさる一家(群馬県高崎市在住)は無事です。
知り合いの方々の安否を知ろうと、ブログめぐりをしておりましたら、妻が「私たちのも載せておいたほうがよいかも」というので、掲載いたします。

私の職場の一帯は地震で停電となりましたが、電気を使う(コンベアを使う)仕事はその時までに終わっていたので、私の仕事には影響ありませんでしたが、場長さんはトラックで場内をなにやら走り回っていました。
終業時にも電気は回復せず、タイムカードを押せないまま帰宅。
停電の一帯は信号が付かず、お巡りさんが手信号で誘導してくれておりました。
踏切は…非常電源なのでしょうか…下りっぱなしで、やはりお巡りさんが迂回を指示しておりましたが、歩行者やバイクは遮断機をくぐって通らせていただけまして、大回りの迂回をしないですみました。

自宅&集会所近辺では停電はなかったとのことで、被害としては棚の食器がいくつか落ちて割れたり、書棚の本や書類が崩れ落ちたり、集会所では録音テープが棚から崩れ落ちていたことぐらいで済んでいます。

東北の知り合いの方々の安否を知ろうとしましたが、妻の実家の福島はなかなか連絡がつきませんでした…仙台はついたのですが…。
…地震が発生してからケータイも電話も繋がらずメールの返信もなく、災害用伝言板にも音沙汰なしの状況で「福島はどうなっているんだ?」でした。

でも、先ほどようやく…福島集会の兄弟と連絡がとれまして、いろいろとお聞きすることができました。
ニュースでは福島については津波と原発の話しか出ないので、海と原発から離れた所ではどうなっているのか、震度6強であること以外は分からなかったので、不安でした。

福島集会の兄弟の話では県庁の機能がマヒしているそうです。国道で道路が陥没したところもあるそうです。
福島集会の周囲では家屋の倒壊は無いそうです。
また、原発の近辺に親族が住んでいる方もおり、祈りの支えが必要だそうです。

以上、今、ボクらが知りえたことをお知らせします。
JUGEMテーマ:ニュース
author:sa-ru(会堂管理人 おさる), category:ニュースから, 08:23
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坂本龍馬の息子と龍馬を斬った男
今日の朝日新聞の「Be」に「坂本龍馬の息子」の記事が載っていました。
ご覧になった方も多いと思いますが、この方「坂本直」さんはクリスチャンです。
あまり知られていないことですが、坂本龍馬の周囲にはクリスチャンになった方が何名かおられるのです。
朝日新聞の記事「坂本直(龍馬の養子…元甥)」
朝日新聞 2010/04/17(土) Be掲載 「磯田道史の この人、その言葉」坂本直

短い記事の中にポイントが良くまとめられていて、「龍馬を斬った男・今井信郎」との関わりやその後のことなども触れられています。
実は「今井信郎」さんもクリスチャンになっておられるのです。

↓↓こんな本も出ています。
↓↓歴史好きな方は、是非、読んでみてください。
『聖書を読んだサムライたち』
もう一つの幕末維新史

守部喜雅 著

四六判 / 160頁 1,260円(税込)
author:sa-ru(会堂管理人 おさる), category:ニュースから, 18:06
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